人類未踏の学び
『不本意な現実』のトリセツ 価格

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「何かが変わったら良くなる」は幻想

 自己啓発も学んだ。心理学も学んだ。マーケティングも学んだ。英語も学んだ。学ぶたびに一定の成果は得られた。たしかにスキルアップはしている。それなのに少し時間が経つと、また同じ『不本意な現実』に直面している。「前に進んでいるようで、実は同じところで足踏みをしているだけなんじゃないの?」 ― そんなジレンマを体験したことはありませんか?
 理由は簡単です。「何かが変わったら良くなる」、それ自体が幻想だからです。良くするために何かをすることは、実は何も良くしません。自分を磨いたり、方法を変えたり、経験や実績を身に着けることで何かが良くなると信じているのは、地球人だけです。相手が変わっても、環境が変わっても、何も良くなることはありません。目立たず静かに主張せず生きていれば、不本意な出来事を避けられると思う人もいるかもしれません。残念ながらそれも間違いです。あなたのやってきたことと、今あなたの置かれている状況がそれらの事実を証明しています。つかの間の、一瞬の心地よさに浸れることはあっても、長くは続きません。
 一瞬の心地よさのために、人生をかけて外側の何かを変えようとし続ける地球人の生き方を、異世界では「幻想」と呼んでいます。幻想は、不安と虚しさ、そして孤独を量産するだけです。

地球人が陥りやすい幻想のパターン

成長至上主義

  • 戦いに勝つための能力を高めることをやり尽くす
  • 成功体験でしか自分を語ることができない
  • 世界には敵しかいないと思う時がある
Overcome

「現実が変わらないのは、やり方が悪いからだ。やり方を変えれば現実は変わるはずだ。」

衝突回避主義

  • 身動きが取れなくなるまでとことん相手に合わせる
  • 語れる自分はないがプロフィールは盛る
  • 慎重さを極め言い訳のエキスパートに
Escape

「不本意な現実は、誰かのせい、何かのせいででそうなっちゃった。私にはどうすることもできない。」

こうして地球上では、日々『不本意な現実』が量産されているのだ。

メンタルモデルで#チート無双状態

無双
其ノ一

無敵になる

価値の証明は不要。存在が既に価値。

無双
其ノ二

いのちだいじに

自分を主語に使命を全うする。

無双
其ノ三

愛し愛されMAX

自己愛こそがすべての愛の源泉。

無双
其ノ四

あなたが中心

自分が居るところが居場所の中心。

 「『不本意な現実』のトリセツ」では、地球人が陥りやすい幻想を打破するべく、異世界では常識とされている『メンタルモデル』の基礎が学べます。 『メンタルモデル』を学ぶとどうなるか?地球人にわかりやすくもう少し平易な表現を使うと、、、

  • 焦りに蝕まれた日常から解放されて人生を爆発的に楽しめるようになる
  • 被害者意識や正当化意識が溶けてしなやかに生きられるようになる
  • 自己犠牲で成り立つ取引愛から解放されて自己愛からつながれるようになる
  • 弱さを魅力に変えて人を惹きつける余白ができる
  • 肩書も実績もスキルも、あってもなくてもどっちでもいいと思えて肩の力が抜ける
  • “心の痛み”を、幸せに生きるためのヒントとして大切に扱えるようになる

メンタルモデルとは?

 地球上でメンタルモデルといえば、認知心理学用語として用いられたり、『学習する組織』(ピーターセンゲ著)のなかでは「無自覚に持っている思い込み・信念」と定義されていたりします。異世界の『メンタルモデル』は、これらのメンタルモデルとは異なります。
 人は誰もが、外の世界に適合する過程で必ず“○○がない”という心の痛みを体験します。異世界の『メンタルモデル』は、この心の痛みを回避する目的で幼少期に生み出される無自覚な欠乏・欠損の内的世界観を指します。私たちは、心の痛みの取り扱いについて無知であるがゆえに、本質的に痛みを避けることしか考えません。幼少期に二度と心の痛みを味わないように作り上げられた「しょせん世界は○○だ」「どうせ私は○○だ」という無意識の『あきらめの判決』を、異世界では『メンタルモデル』と呼んでいます。

ハウツーはオワコンだよ。スーパーハッピーになる鍵はインナーレボリューション!

『不本意な現実』のトリセツ 【目次】

 『不本意な現実』のトリセツ は、65分のアニメーション、A4用紙34ページ相当のテキスト、ワーク3問で構成されるeラーニング講座です。お申し込み後、マイページからすぐにご受講いただけます。受講に期限はありません。

  1. 第1章 『不本意な現実』の発生メカニズム
    • はじめに(11:32)
    • 『不本意な現実』は"起きる"のではなく"起こしている"(3:37)
    • 無意識の世界で駆動する"痛み"の回避のメカニズム(3:39)
    • 『不本意な現実』は"痛み"の回避行動が生み出している(3:56)
    • 半径5mの世界を『望む現実』に変える方法(9:51)
    • “痛み”を感じるってどういうこと?考えるとどう違うの?感じるとどうなるの?(テキスト)
    • 嫉妬などの不快な感情を感じたくない時、その感情をどう扱えばいいか?(テキスト)
    • “痛み”の回避行動とは?(テキスト)
    • “痛み”を回避して何が悪いのか?何か問題があるのか?(テキスト)
    • “痛み”の底まで降りたら何が見つかるか?(テキスト)
  2. 第2章 メンタルモデルに気づく
    • 『不本意な現実』を分解する(4:45)
    • 『不本意な現実』を通して、自分のフィルター(思い込み)の存在に気づく【ワーク】
    • 異世界で『現実』ってどう定義されているの?(テキスト)
    • メンタルモデルに初めて触れた地球人はどうなるか?(テキスト)
    • 回避行動のメカニズムをつかむ(4:31)
    • 『不本意な現実』は自分がつくりだしているという視点を持つ【ワーク】
    • そもそもなぜ『不本意な現実』が起こるのか?(テキスト)
    • 『不本意な現実』が起こりやすいタイミングってあるの?(テキスト)
    • メンタルモデル(信念)にメスを入れる(9:18)
    • 『不本意な現実』を生み出している、自分の無自覚の思い込みに触れる【ワーク】
    • 『不本意な現実』を引き起こす無自覚な行動は、実は確信的って本当?(テキスト)
    • 「無自覚な思い込み」って、たとえばどんなもの?(テキスト)
  3. 第3章 『不本意な現実』を生み出す適合OSが崩壊するプロセス
    • “痛み”を受け入れる(3:20)
    • 現実を変えるために何かをする必要はないって本当?(テキスト)
    • メンタルモデルが解除できたらどうなるのか?(テキスト)
    • どんな人が“痛み”を感じやすいの?(テキスト)
    • “願い”につながる(11:37)
    • “願い”を見出さないまま一生を終える人っているの?どんな人?(テキスト)
    • “願い”を体現した人ってどんな人?(テキスト)
あっくん

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キワモノ名物講師陣

べーやん

「アニメも地球も消費するものではないのだ」

べーやん学長 BEYAN

地球救済志望のモフモフ生命体

自称・愛とつながりの世界から地球と人類を救うためにやってきたモフモフの生き物でメンタルモデルアカデミアの学長。誤ってあっくんのPCに転移したことから仲良くなるが、PCから出て活動できるのは一日60分くらいだと判明。活動時間をオーバーするとポンコツになり毛が抜けやすくなったりもするが人の痛みを癒す不思議な力を持っている。相方のあっくんと共に始めた“耳貸し屋”も兼業。PC暮らしで地球のアニメが好きになった。キュンキュンするやつ。

あっくん

「べーやんが棲みついてからPCの充電の減りが早いんだよね。うちのママは未だに何回説明してもこいつを新手のアプリだと思ってるし。」

あっくん

「人は自分の嘘に鈍感で、他人の嘘に敏感なんだ」

あっくん AKKUN

傾聴スキルLv.100のニート

「半径5m以内にいる人の心の声が聞こえる 」不思議な力を持った男の子。いろんな心の声が入ってくるのを防ぐためにヘッドフォンを肌身離さず身につけている。引きこもり生活に突如現れたべーやんに、趣味のアニメを勧めたことから奇妙な絆が誕生。べーやんのアドバイスを機にブログ活動と、悩みの種だった能力を生かして人の本音を汲み取る”耳貸し屋”をはじめる。ニートの公式カラーと称してグレーの服ばかり愛用。

べーやん

「本名は熱志と言うのだが、性格と真逆すぎるからあっくんって呼んで欲しいそうだの。あ、ちなみにブログ名は”パラサイツ”である!」

地球人にも効果てきめん

 『メンタルモデル』が書籍として広く地球に発表されたのが2019年8月。2020年9月現在、既に1,000人以上の個人、上場企業や外資系コンサルなど80社をこえる企業の実践にその効果が裏打ちされています。東証一部上場のアカツキ創業者塩田元規さんの『ハートドリブン』(幻冬舎)でも、大きな影響を受けたメソッドとして紹介されました。
 2019年8月出版の『ザ・メンタルモデル 痛みの分離から統合へ向かう人の進化のテクノロジー』のアマゾンカスタマーレビューは星5つ中の4.2(評価の数68)※、2020年5月出版の『無意識がわかれば人生が変わる- 「現実」は4つのメンタルモデルからつくり出される』のアマゾンカスタマーレビューは星5つ中の4.5(評価の数34)※です。
※2020年9月17日現在

進化した地球人の声

私を満たすのは私の役目

物心ついた時から[自分には何かが足りないのではないか]という不安感をずっと持っていました。
誰かの真似をしたり、勉強したり、何かを外側に付け足していくことで、いつかきっと双六の“あがり”のような、安心があるに違いないと思っていました。でもやってもやっても一瞬の安堵とともにまだ先があるのかと落胆する日々。
そう、メンタルモデルは、"あがり"の日はこないのだ、を教えてくれた。
同時に、そんな必要もないのだということも。
どんなに外側を武装しても、充足はやってこない。
私が私を満たすだけ。
そのときから、何者でもないわたしは安心を感じはじめています。
女性/40代/教師

自分を見失ってたどり着いたこと

僕は自分のことが全くわかってなかった。いい人になったし、いろんなものを手に入れてかなりイケてる自分になった。でも満たされるどころかさみしさだけが募り、自分がどうしたいのか全くわからなくなってた。
そんなときメンタルモデルに出会い気がついた。僕は本当にはなりたいと思ったことがないもの、手に入れたいと思ったことがないもののために僕を失っていたんだ。ありのまま愛されたかっただけなのに、ありのままの僕自身を代償として愛されようとしてたんだって。
男性/40代/企業経営者

“重い”と”想い”の違いを知って

近しい人を好きになり過ぎて、繋がりを感じられない寂しさを常に抱えて生きてきました。特にパートナーシップでは、「今度こそ受け入れてもらえるかもしれない」と期待し、重いと離れられて傷付く、というパターンを繰り返してきました。自分の愛は隠さなくてはならないと思っていましたが、メンタルモデルを学び、愛情の深さはむしろギフトであると認識できるようになりました。以前より自然な愛情表現をするようになり、自分自身に安心感を持てるようになりました。
女性/30代/キャリアカウンセラー

アウトプットの幅と深みは自己理解と受容の繰り返しから生まれる

メンタルモデルの学びで思い出した一つの体験があります。
急性の腸破裂に見舞われた幼い私に両親は「すぐに退院できるから」と言いました。
その言葉と表情のズレを敏感に察知しながらも気づかないようにした私は子供のふりがうまい子供だったんだと思います。
気持ちを押し殺して振る舞う癖の原型と両親との埋まらない溝の始まりはそこからだと認知できたのは私にとって一つの救いでした。
気持ちに仕切りをせず生きられるようになった今は、少しだけ自分を好きになれた気がしてます。
自分をゆるせるようになったからなのか、仕事のアウトプットや表現の幅が格段に変わり、アイディアが毎日湧き出て困っています。笑
アイディアの源もやはり自分の中にあるようなので、引き続き自己探究と表現は諦めないように続けていきたいです。
男性/20代/作家

“有能さ”の証明という戦いを私はいつまで続けるのか

今思えば私の人生はずっと、「自分が有能であることを証明し続ける」為の人生でした。幼少期に創り出した「有能でなければ愛されない」という信念(思い込み)は、私の思考や行動、更には人生までをも無意識に制限し、私を不自由にしていました。しかしメンタルモデルに出会うことで、私は自分自身に対して「どんな自分も愛しい」と感じることを赦すことが出来ました。結果として、以前の強迫観念的な恐れをベースとした人生ではなく、愛をベースとした豊かな人生を送ることが出来ています。
女性/30代/IT企業会社員

まだ許せはしないけれど、もう憎まずに済む

メンタルモデルがなければ、あの人との別れも、理解に苦しむ同僚の言動も、コロナ禍で分断されてしまった親友との距離感も、そして私を産んで育ててくれた親への言い顕しようのないこの感情も、全て歪んだ認知のなかで、ずっと反応の世界にいながら、もがいていたことでしょう。 負の感情の裏にある自分の願いに気づくことで相手の理解につながり、二度と人を憎まなくなってからの日々は、本当の人生スタート1年目という感覚です。
女性/30代/外資系企業勤務

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地球人にも学びやすい構成

 メンタルモデルアカデミアはeラーニング型のオンラインスクールです。お申し込み後、マイページからすぐにご受講いただけます。

物語と教材の融合が生んだ夢中になれる学習体験

 新しい学びを身につけるために最も大切なのは飽きずに続けることです。“飽きない”学習、つまり“夢中になれる”学習を目指してストーリーと教材が一体化して生まれたのがメンタルモデルアカデミアです。
 困っている人の悩みを名物講師たちがメンタルモデルを使って紐解く動画はテンポよく進んでいきます。 単元ごとに区切ってあるので、短編アニメーションを観ている感覚で学習を行うことができます。

メンタルモデルアカデミア

好きな時に好きな場所で学べるマルチデバイス対応

 メンタルモデルアカデミアはスマホでもPCでもタブレットでも端末を選ばず学ぶことができます。例えば、通勤や雑務のスキマ時間に気分転換も兼ねてスマホでテキストに目を通す。自宅では動画学習でメンタルモデルの理解を体系的に深める。そして、ワークを通して思考や暗記だけでは近づけない新しい自分とつながる。
 テクノロジーとかけ合わさった仕組みで時間や場所に囚われない学びを実現させました。

マルチデバイス

デバイス推奨環境
【PC】Windows 7/8.1/10、MacOS 10.10以降
【スマホ、タブレット】Android OS / iOS
【ブラウザ】Google Chrome、Fire Fox、Microsoft Edge(最新Ver)、Safari(最新Ver)

気づきのシェアで心が記憶する学びになる

 学習を進める中で生まれる気づきはたくさんあると思います。思い出した過去の体験であったり、自分のちょっとした弱さだったり。気づきは、誰かと共有してはじめて完成された学びになります。そうした体験は頭ではなく心に記憶されるから忘れてしまうこともありません。
 気づきを共有する時間が新しいつながりのはじまりになったりもすることもあります。学習を一人で完結させるのではなく、気づきを誰かとシェアすることで学びを深めていってください。
 動画を一緒に視聴して対話のきっかけをつくるといったシェアの形もおすすめです。

動画視聴

異世界特典

本教材をお申し込みいただくと、2つの特典がついてきます。
※特典は予告なく変更、終了する場合があります。

特典1 『不本意な現実』の紐解き映像(動画1時間)

 半径5メートルの世界が『望む現実』に変わる原点は『不本意な現実』の紐解きにあり!実際に『不本意な現実』はどのように紐解かれて、地球人達は進化の足掛かりをつかむことができるのか?ライブ感あふれる『不本意な現実』の紐解きセッション映像を特典としてお付けします。

特典2 『不本意な現実』の紐解きセッションを5千円割引でご提供!

 お申込者全員に、1回90分15,000円の『不本意な現実』紐解きオンラインセッションを5千割引きの10,000円でご提供!(初回限定)
※カリキュラムページの特典欄より特典価格にてお申し込みいただけます。

異世界保証

 本教材が役に立つかどうかは実際に購入してみないと分からないもの。だから、この教材には「30日間異世界保証」をお付けしています。お申し込みいただいた後、30日間じっくりと学んでいただいてワークを実践いただければと思います。万が一ご満足いただけなかった場合は、マイページのお問い合わせフォームからお申し込み後30日以内にご連絡ください。商品代金を全額返金させていただきます。


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